ENHYPEN人気順ランキング【2026最新】韓国日本世界の国別の順位!

2026年に入ってからもワールドワイドな人気を維持し続け、韓国・日本・海外で圧倒的な存在感を放っているENHYPEN(エンハイフン)。

この記事では、

・ENHYPEN人気順ランキング【2026最新】
・韓国・日本・アメリカ・中国の国別人気順の違い
・メンバーのプロフィールと人気の理由をわかりやすく整理

この3点を中心に、現場レート、Instagramのいいね数、YouTube再生数をもとに総合的に整理していきます!

なお、この記事で紹介する人気順は公式順位ではなく、ファンの間で話題になりやすい指標をもとにした独自集計です。
また、2026年3月10日にヒスンの離脱が発表されたため、現在のENHYPENは6人体制となりますが、この記事ではこれまでの実績も含めてヒスンも参考情報として掲載しています。

まずは全体の人気ランキング表からチェックしてみてください。

誰がどの指標に強いのかが一目で分かるようになっています!

まずは注目の現場レートやいいね数、YouTube動画の再生数のランキングを図解で公開!

それでは、気になる詳細を順番に解説していきます。

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目次

ENHYPEN人気順ランキング【2026最新】

まずは、ENHYPENメンバーの総合的な人気順位をランキング形式で整理していきます!

今回は、ファンの間で注目されやすい現場レート(グッズ需要)、公式Instagramのいいね数、YouTube動画の再生数をもとに比較しました。

各項目ごとに1位を1点、7位を7点として換算し、その合計を「総合点数」としています。


ただし、総合順位は現場レートをやや重視した並びになっているため、一部は点数順と前後している点にご注意ください。

順位名前現場レートインスタいいね数YouTube再生数総合点数
1位ジョンウォン1位119.5万件(1位)14万回(2位)4点
2位ニキ2位91.1万件(5位)18万回(1位)8点
3位ソンフン3位100.3万件(3位)10万回(4位)11点
4位ヒスン4位108万件(2位)11万回(3位)10点
5位ジェイ5位99.8万件(4位)8.1万回(6位)15点
6位ソヌ6位88.2万件(6位)7.6万回(7位)19点
7位ジェイク7位87.2万件(7位)8.5万回(5位)19点

総合順位で並べると、ジョンウォン > ニキ > ソンフン > ヒスン > ジェイ > ソヌ > ジェイク という結果になりました!

ジョンウォンは現場レートとInstagramいいね数の両方で非常に強く、全体の安定感が抜群です。

一方で、ニキはYouTube再生数が圧倒的に強く、動画コンテンツやパフォーマンス面での注目度の高さがよく分かりますね。

ジェイクは総合点数だけを見ると上に来る計算ですが、今回は現場レートの影響を強めに見ている点がポイントです。

こうして数字で比較してみると、ENHYPENはメンバーごとに“強い指標”がしっかり分かれていて、とても面白いグループだと感じます。

誰か一人だけが突出しているというより、それぞれ違う魅力でファンを惹きつけているのがENHYPENらしさですね。

それでは続いて、メンバー一人ひとりのプロフィールと人気の理由を詳しく見ていきましょう!

ジョンウォン

本名ヤン・ジョンウォン
年齢22歳
生年月日2004年2月9日
出身地韓国

ジョンウォンは、Instagramのいいね数が119.5万件でグループ内1位を記録しており、数字の面でも強さが際立っています!

YouTube再生数も14万回で2位と高く、総合点数4点という圧倒的な安定感で今回の1位となりました。

人気の理由は、やはりリーダーとしての誠実さと、ファンに安心感を与える落ち着いた雰囲気にあります。

可愛らしい猫っぽいビジュアルと、芯の強いリーダーシップのギャップが本当に魅力的ですよね。

ステージ上ではボーカルとダンスのバランスが非常によく、ENHYPENのパフォーマンスの中心を担う存在です。

年齢だけを見ると若い方ですが、その責任感の強さや安定した立ち振る舞いから、グループを支える軸としての信頼感は抜群だと感じます。

ジョンウォンの頼もしさには、見れば見るほど惹かれてしまいますね。

次は、世界的なダンス人気を誇る最年少メンバーを見ていきましょう!

ニキ

本名西村 力
年齢20歳
生年月日2005年12月9日
出身地日本・岡山県

ニキは、YouTubeの個人動画再生数で18万回を記録し、この項目では堂々の1位です!

Instagramのいいね数は91.1万件で5位ですが、現場レートが高く、総合では2位に入りました。

人気の最大の理由は、やはり“神レベル”とも言われる圧倒的なダンススキルにあります。

幼少期から培ってきた実力がステージにそのまま表れていて、ダンスブレイクになると一気に目を奪われる存在ですよね。

最年少なのに、パフォーマンスになると一瞬で空気を変えるあのカリスマ性は本当にすごいです。

日本だけでなく海外人気も強く、グローバルなファンダムを持っているのがニキの大きな特徴だと思います。

普段の無邪気さと、ステージ上の鋭さのギャップも人気を押し上げる大きな理由になっていますね。

ニキのダンスは、何度見ても鳥肌が立つほどかっこいいです。

続いては、ビジュアル人気の高さが印象的なソンフンを見ていきましょう!

ソンフン

本名パク・ソンフン
年齢23歳
生年月日2002年12月8日
出身地韓国

ソンフンは、Instagramのいいね数が100.3万件で3位に入り、ビジュアル面での支持の厚さが数字にも表れています!

YouTube再生数も10万回を記録しており、総合点数では11点となりました。

元フィギュアスケーターという経歴を持つだけあって、身のこなしやポージングの美しさは唯一無二です。

写真でも映像でも“王子様感”が強く、ファッションやビジュアル方面から入るファンが多いのも納得ですね。

クールに見えるのに、実際はお茶目なところがあるギャップもソンフンの大きな魅力です。

ソロ活動やMC経験などで知名度を広げてきたこともあり、グループ外から入ってくるファンを引き寄せる力も強いと感じます。

ソンフンの上品な雰囲気は、ENHYPEN全体の華やかさを底上げしてくれますね。

次は、これまでグループの中核を担ってきたヒスンについて整理していきます!

ヒスン

本名イ・ヒスン
年齢24歳
生年月日2001年10月15日
出身地韓国

ヒスンは、Instagramのいいね数が108万件で2位、YouTube再生数も11万回で4位と、非常に高い人気指標を残しています!

現場レートも含めた総合点数は10点で、数字だけを見れば上位メンバーの一人であることは間違いありません。

I-LAND時代から実力派として注目され、ボーカル・ダンス・表現力のバランスが非常に高いオールラウンダーとして知られてきました。

さらに、作曲やラップにも強みがあり、音楽面での多才さがヒスンの大きな武器でした。

2026年3月10日には、ヒスンがENHYPENを離れ、今後はソロ活動に向けて準備を進めることが発表されています。

現在はグループを離れていますが、これまでENHYPENに残してきた実績や人気の高さはしっかり記憶される存在ですよね。

ヒスンの新しい門出も、温かく応援したくなります。

続いては、国際人気の強さが際立つジェイを見ていきましょう!

ジェイ

本名パク・ジョンソン
年齢23歳
生年月日2002年4月20日
出身地アメリカ・シアトル

ジェイは、Instagramのいいね数が99.8万件で4位と高水準を維持しており、総合点数は15点となっています!

動画再生数は8.1万回で6位ですが、数字以上に“濃いファン”が多い印象のあるメンバーですね。

英語力の高さや国際的な感覚、そして知的で頼れるキャラクターは、海外ファンから特に強く支持されるポイントです。

料理やファッションなど、多方面にセンスを感じさせるところもジェイならではの魅力だと思います。

熱くて面倒見がいいのに、言葉選びはユーモアがあって、見れば見るほどハマってしまうタイプですよね。

ステージでは力強い存在感を放ちつつ、普段はメンバーを支える兄貴分のような安心感もあります。

ジェイの真っ直ぐで熱い性格は、見ているだけで元気をもらえますね。

次は、愛嬌と表現力の両方で愛されるソヌを見ていきましょう!

ソヌ

本名キム・ソヌ
年齢22歳
生年月日2003年6月24日
出身地韓国

ソヌは、Instagramのいいね数が88.2万件、動画再生数が7.6万回という結果で、総合点数は19点となりました!

数字だけを見ると下位寄りに見えるかもしれませんが、ソヌの魅力は数値だけでは測れない部分が本当に大きいです。

何よりも、明るく柔らかいコミュニケーション力と、ころころ変わる表情の豊かさがとても魅力的ですよね。

バラエティ適性も高く、親しみやすさから新規ファンの入口になりやすいタイプのメンバーだと感じます。

可愛いだけじゃなく、ステージでは一気に表情が変わる“憑依型”なのもソヌの強さです。

ファンとの距離感の近さや、愛情がまっすぐ伝わってくる雰囲気が、根強い支持につながっているのだと思います。

ソヌの笑顔を見ると、こちらまで自然と明るい気持ちになりますね。

最後は、優しい歌声と安定した人気を持つジェイクを見ていきましょう!

ジェイク

本名シム・ジェユン
年齢23歳
生年月日2002年11月15日
出身地韓国(オーストラリア育ち)

ジェイクは、Instagramのいいね数が87.2万件で7位となっていますが、YouTubeでは13万回と8.5万回の複数動画が上位に入っており、実質3位相当の強さを見せています!

総合点数は17点ですが、数字以上に安定した人気を持つメンバーという印象が強いですね。

ジェイクの魅力は、優しい空気感と親しみやすさ、そしてふんわりした雰囲気の中にある努力家な一面です。

甘く柔らかなボーカルはENHYPENの楽曲に欠かせない要素で、ライブや配信でも安心感があります。

ファンサが丁寧で“神対応”と言われることが多いのも、ジェイクの人気が根強い理由の一つですね。

順位だけでは見えにくいですが、熱狂的なファンの多さや愛され方の深さはかなり強いメンバーだと感じます。

ジェイクのファン想いな行動には、いつも心が温かくなりますね。

ここからは、韓国・日本・海外での国別人気順の違いを見ていきましょう!

ENHYPENの韓国・日本・世界の国別人気順ランキング!

ENHYPENはグローバルグループということもあり、国や地域によって人気傾向に違いが見られるのが大きな特徴です。

ここでは、ファンコミュニティでの話題傾向や現場でのレート感をもとに、韓国・日本・アメリカ・中国それぞれの参考順位を整理してみました!

韓国・日本・アメリカ・中国の参考順位

地域人気順
韓国ジョンウォン > ソンフン > ソヌ > ニキ > ヒスン > ジェイ > ジェイク
日本ジョンウォン または ニキ > ヒスン > ソヌ > ソンフン > ジェイ > ジェイク
アメリカジェイ > ジョンウォン > ジェイク > ソンフン > ソヌ > ヒスン > ニキ
中国ヒスン > ジョンウォン > ソンフン > ジェイク > ジェイ > ソヌ > ニキ

韓国では、リーダーのジョンウォンと、ビジュアル人気の高いソンフンが特に強い傾向があります!

日本では、日本人メンバーであるニキの人気が非常に高く、ジョンウォンと並ぶか、それ以上の熱量を感じる場面もありますね。

アメリカでは、英語力と国際感覚を持つジェイの支持がかなり厚く、ジェイクの人気も強めです。

中国では、実力派としての評価が高いヒスンや、ビジュアルと完成度の高いジョンウォン・ソンフンが上位に来やすい印象があります。

国によって推しの傾向が変わるのは、グローバルグループならではの面白さですよね。

同じENHYPENでも、見る国やファンダムによって“推され方”が少し違うのがとても興味深いです。

続いては、一部でささやかれる「人気が落ちた?」という声について整理していきます!

ENHYPEN人気が落ちたと言われる理由は?

ENHYPENはデビュー以来グローバルな人気を維持してきましたが、SNSや検索ではときどき「人気が落ちたのでは?」という声が出ることがあります。

ただし、これは“完全な人気低下”というより、ファンの体感や活動の見え方から出てきた意見として捉えるのが自然です。

プロモーションや露出の見え方に波がある

カムバック期は一気に話題になりますが、その前後で露出差を感じる時期があり、「最近あまり見ない」と感じる人が出ることがあります。

体制変化のインパクトが大きかった

2026年3月10日にヒスンの離脱が発表されたことで、ファンの間に大きな衝撃が走りました。
長くグループを支えてきたメンバーの離脱は、どうしても「勢いが変わるのでは」と感じさせやすいですよね。

活動量が多いからこそ、疲労や心配の声も出やすい

ツアーやイベントが続くと、ファンの間ではメンバーの体調やコンディションを心配する声が出やすくなります。

デビュー時の特殊な環境も影響している

ENHYPENはデビュー初期にパンデミックの影響を受けた世代でもあり、初動でリアルな接点を広げにくかったという見方もあります。

とはいえ、こうした声がある一方で、ENHYPENが今でも高い注目度を持つグループであることは変わりません。

人気が落ちたというより、期待が大きいからこそ厳しい声も出やすい、と見る方がしっくりきますね。

ファンの本気度が高いグループだからこそ、少しの変化にも大きな反応が起きるのだと思います。

では最後にまとめを見ていきましょう!

まとめ

今回は「ENHYPEN人気順ランキング【2026最新】韓国日本世界の国別の順位!」というテーマで、総合順位や国別人気、そしてメンバーごとの魅力を整理しました。

総合順位ではジョンウォンが安定した強さを見せ、動画指標ではニキの存在感が特に際立つ結果となりました。
また、国によって推され方に違いがあるのも、ENHYPENのグローバルな強さを感じるポイントでしたね。

・総合1位はジョンウォンで、安定感のある人気が際立つ
・ニキは動画指標と世界人気の強さが大きな武器
・ソンフンはビジュアル人気、ジェイは海外人気が強い
・ソヌとジェイクは数字以上に熱量の高いファンが多い
・ヒスンは離脱後も、これまでの実績と人気の高さが印象的

2026年3月10日にヒスンの離脱が発表され、ENHYPENは新たなフェーズに入ることになりました。
それでも、彼らが積み上げてきた実力やグループとしての魅力は、これからも多くのファンを惹きつけ続けるはずです。

いろいろな変化がある今だからこそ、ENHYPENの現在地を知っておくと、これからの活動もさらに楽しく追えるようになりますね。

これからのENHYPEN、そしてヒスンの新しいスタートも一緒に応援していきましょう。

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