日プ4の結果デビュー予想【最終順位】テーマ曲のセンターは超有名人?

『PRODUCE 101 JAPAN』シリーズ最新作となる日プ4新世界は、放送開始前からすでに大きな注目を集めており、
「最終的に誰がデビューするのか?」という結果予想が早くも話題になっています。

とくに視聴者の関心が集まっているのが、最終順位でのデビューメンバー構成と、
テーマ曲でセンターを務める練習生の存在。
SNSでは「センターは超有名人になるのでは?」という声も多く、考察が白熱しています。

この記事では、

・日プ4の最終順位をもとにしたデビュー予想メンバー
・過去シリーズの傾向から見る“デビューライン”の特徴
・テーマ曲センターに選ばれそうな注目練習生の考察

この3点を中心に、現時点の情報を整理しながら予想していきます!

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目次

日プ4新世界の結果デビュー人数&最終順位予想!

まず一番気になるのは「何人デビューできるのか?」という点です。

これまでの日プシリーズの歴史を振り返ると、デビュー人数にはある一つの「鉄の掟」がありました。

【過去のデビュー人数】

  • シーズン1(JO1):11人
  • シーズン2(INI):11人
  • シーズン3(ME:I):11人

過去全てのシーズンで「11人」という枠が守られています。 しかし、今回は「新世界」というタイトルやグローバル展開(Mnet Plusでの投票)があるため、「もしかして増えるのでは?」という期待の声も上がっています。

ボイプラ(BOYS PLANET)のように9人になる可能性もゼロではありませんが、日プブランドとしては「11人」が継続される可能性が極めて高いと予想します。

ビジュアルポスターの6人は最強のAクラス?

ここで注目したいのが、公式から最初に公開されたビジュアルメンバーです。

2026年1月26日に、口元だけが見えている1人の人物が公開され、その後に続いて6人の顔の一部が公開されました。

これはただのランダムな選出ではないはずです。

過去のサバイバルオーディション番組の傾向から見ても、最初にビジュアルが解禁される練習生には以下の共通点があることが多いです。

  • 番組のテーマ曲でセンターを務めている
  • レベル分けテストで「Aクラス」を獲得している
  • 事前に行われた特別なゲームやミッションで勝利した
  • トレーナー陣が「番組の顔」として認めた逸材

つまり、この6人は「番組側が推したい(=分量が確保される)」メンバーである可能性が非常に高く、最終順位でも上位に食い込んでくる確率が高いと言えます!

特に、最初に単独で公開された1人は、相当な実力者か、圧倒的なビジュアルを持つ「センター候補」であることは間違いないでしょう。この6人を早めにチェックしておくことが、推しを見つける近道になるかもしれません。

最初に注目されたメンバーは、過去の日プでもファイナルまで残る確率が異常に高いです。

「運営のお気に入り」というよりは、「誰が見ても光るものがある」から最初に選ばれているんですよね。

この6人は最終順位一桁台に来ると予想します!

日プ4の結果デビュー予想!テーマ曲のセンターは有名?

オーディション番組の「顔」とも言えるテーマ曲のセンター。

今回はこれまでのシーズンとは少し違った、「ミステリー」な雰囲気が漂っています。

センターは「ミドリ(サトダイキ)」という噂の真相

X(旧Twitter)を中心としたSNSでは、ある一人の練習生の名前がセンター候補として挙がっています。

その名は、ミドリ(本名:サトダイキ)

「誰?」と思った方もいるかもしれません。実はここが今回のポイントです。

過去の日プシリーズでは、センターはある程度知名度があるか、圧倒的な実力ですぐに話題になることが多かったです。

【歴代センターの特徴】

  • 日プ1(川尻蓮): バックダンサー等の経歴があり、実力で圧倒。
  • 日プ2(木村柾哉): 有名アーティストのバックダンサー経験者。
  • 日プ3(櫻井美羽): 虹プロ・ガルプラ経験者で知名度抜群。

これに対し、今回の「ミドリ」君は、どうやら過去のオーディションで悔しい思いをした経験(第9話脱落説など)があるものの、そこから劇的な成長を遂げてセンターを勝ち取ったというストーリーが噂されています。

「M1(ミッション1?)のミドリがテーマ曲センター」という速報アカウントの情報もあり、もしこれが事実なら、今回は「成長型センター」という新しいドラマが見られるかもしれません。

有名度よりも「実力」と「隠し玉」戦略か

今回はセンター候補の事前露出が控えめです。

これは運営側が、「本編が始まった瞬間の衝撃(サプライズ)」を狙っている可能性があります。

「今はまだ無名だけど、パフォーマンスを見たら世界が驚く」

そんな隠し玉としてセンターが用意されているのではないでしょうか。

コンセプトポスターを見たファンからは「ビジュつよっ」「美男ばかり」という声が上がっており、顔面偏差値の高さは保証されています。

番組開始とともに、この「ミドリ」君を含めたセンター周りのメンバーの人気が爆発することは間違いありません。

歴代センターは全員デビューしています(これは絶対の法則)。

なので、テーマ曲のセンターに立った人物は、ほぼ間違いなくデビュー圏内に入ると考えてOKです!成長物語を見せてくれるセンター、応援したくなりますよね。

日プデビューまでの流れ【全工程】

「日プって長くてシステムが複雑そう…」と思っている方へ。

基本的には「評価」→「投票」→「順位発表(脱落)」の繰り返しです。

過去3シーズンのデータを踏まえ、今回の日プ4(新世界)で予想されるスケジュールとシステムを分かりやすくまとめました。心の準備をしておきましょう!

基本的な審査のロードマップ

審査・イベント内容とポイント
レベル分けテスト練習生がチームごとにパフォーマンス披露。トレーナーがA~Fのクラスに分ける。ここでAクラスに入るとテーマ曲の立ち位置が良くなる。
再評価(テーマ曲)テーマ曲のダンスと歌を3日間で覚えて披露。クラスの再編が行われる。
グループバトル課題曲(K-POPやJ-POP)を2チームで対決。勝ったチームにはベネフィット(加点)が入る。ここでの現場評価が最初の順位に大きく響く。
第1回順位発表式最初の脱落発表。ここを生き残れるかが最初の壁。
ポジション評価ボーカル・ダンス・ラップなど、希望するポジションで勝負。個人の実力が試される。
コンセプト評価番組書き下ろしのオリジナル曲で対決。最も盛り上がる山場。ここで伝説のステージが生まれることが多い。
第2回順位発表式ファイナル進出をかけた残酷な発表式。人数がガクッと減る。
デビュー評価(ファイナル)生放送で行われる最終決戦。バラード課題曲などもあり、涙なしでは見られない。

順位発表式での生存人数予想

過去のデータを見ると、シーズンごとに微妙に人数が違います。

今回の予想をするために、過去の生存人数を整理しました。

  • 日プ1(JO1): 60人 → 35人 → 20人 → 11人
  • 日プ2(INI): 40人* → 21人 → 11人
    • ※日プ2は番組開始前に「オンタクト評価」で60人から40人に絞られた特殊な回でした。
  • 日プ3(ME:I): 50人 → 35人 → 20人 → 11人
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